ETCつきでポイントもたまって節約できるの?

ETCつきでポイントもたまって節約できますね!クレカの話です。
ブラックなどのグレードが高いカードでなくても多くのものは国内や海外で適用される旅行保険が付いています。
交通事故にあってしまったり、急に高熱が出た場合などに対応していてステータスが高いほど手厚い補償を受けることができ心強いですね。
国内よりも海外旅行の方が限度額が大きいのが通常ですが、これは海外の方が医療費が高額なことが原因で、オーストラリアで骨折して治療に170万円かかったという例もあります。
携行品の破損や盗難、ショッピング保険などが付帯していることも多く年間補償額○○万円、という規定を設けている企業もあります。
自動付帯と利用付帯の2種類の保険適用がありますが携帯しなくても所有していれば適用されるのが自動付帯、旅行における支払に使用した場合に適用されるのが利用付帯です。
ランチやディナーなどの食事で(もしカーオーナーであれば)ETCつきクレカを使うと財布からお金を取り出さなくてもスムーズに支払を済ませされます。
運営会社や提携ブランドの収入源は手数料が占める割合が大きいですがこれは利用者だけでなく販売する側の加盟店からも徴収されます。
加盟店が支払う割合は営業内容によって異なりバーやクラブなどの飲食店は2番目に高い率の業種で4%から7%に設定されています。
3回以上のショッピングローンにすると利用者も支払わなければなりませんので毎月の利用額に金利が加算されて口座から自動引き落としされます。
1回や2回の支払は販売側のメリットが大きいため加盟店だけが請求されますが店舗が利用代金の負担を要求してきても、それは加盟料なので負担すべき料金ではありません。
財布にあるととても便利なクレジットカード。
クレジットは買い物の支払い時に利用しますが支払い以外にもキャッシング機能が使えます。
キャッシングの使用方法はどのようにするのか?一例をあげると、急にお金が必要になった時に提携ATMからクレジットカードを使って現金を引き出す事が出来ます。
しかし、キャッシングを行ったら必ず返済をしなくてはなりません。
返済する時は利息もあるのでカードを申し込む時は低利息の会社を選ぶと良いでしょう。

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